終末期りはびりドリッパー

自分らしく生きるため、生きてもらうための知識や経験をドリップ。

他人の子どもに関わって。感情を知る、表出することの大切さ。

※スマホからの投稿です。

 

縁があって子どもたちと触れ合う機会をいただきました✨

 

実は子どもと関わるのが好きなUta。

でも他人の子どもとなると結構気を遣います💦

 

ケンカの仲裁をどうするか。

 

ちょっとしたケガで泣き始めたらどうするか。

 

中学校の時に保育園に行った時がありましたが、叩かれた時はどうしていいかわからず、ただ苦笑いするしかなかったです。

 

そして今回、託児の形で10名ほどの子どもと関われることに。

 

作業療法士ながら発達の分野で関わることが少ないもので大きなことは言えませんが、現場に出て経験できたことがあります。

 

・子ども一人一人の個性に気づくことが必要。

・その子に合わせた声のかけ方、接し方が必要。

 

子どもに関わる経験の少ないUtaですが、これらは普段の臨床現場と似ているなと感じました。

 

子どもだと自分の感情を表現するために様々な手段をとるのかなと思いました。

 

でもその表現の仕方がわかりにくかったり、叱る原因になったり…

 

こちら側がその表現を理解する必要があるのかな🤔

 

そして、こちら側の表現自体がわかりにくかったりすると子どもも上手く理解することができないのかな💡

 

いっぱい勉強になりました✨

 

心の余裕がないと上手くいかないのかもしれません。

他人の子どもだから気付けて自分の子どもは気付きにくいのかも。心の余裕を持とう - 終末期りはびりドリッパー

 

 

Uta